鹿角霊芝の有効成分には、抗腫瘍効果が期待できます。


鹿角霊芝とは、霊芝の傘がまだ開いていない状態のもの(霊芝の子供)のことで、
その形状が、鹿の角に似ていることから、「鹿角霊芝」と呼ばれています。

鹿角霊芝は菌子類の最高峰と呼ばれ、自然界で採取されることは困難で、
5000年前から中国でも、最も希少で高価な漢方の素材として取り扱いされてきました。

鹿角霊芝には、免疫活性作用があるβ―グルカンなどの成分が、
一般の霊芝より豊富に含まれているため、より効果的に生態調節機能を活性化します。

特に、各種がんに対する抗がん剤や放射線の治療の効果促進や副作用の軽減、
がんの手術後の再発や転移の予防、手術後や病後の体質改善や増強に優れた効果が
期待できることが、様々な臨床結果や研究結果により明らかになっています。


近年の研究により人工的に栽培が可能になった鹿角霊芝は、
現在、日本各地で栽培されていますが、
その出来栄えや含有成分の含有量は、栽培方法や「水」により大きく左右されます。

水の守り人株式会社は、菊池川流域のミネラル豊富な地下水を使って、
完全無農薬で、原木栽培の鹿角霊芝を主成分とした「宝寿仙」を販売しています。
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